漫画もEPUBも、ひとつの本棚で。ローカルの蔵書を、すっきり整理。
EPUBはバックグラウンドで“聴く”こともできます。
設定はいりません。開いた、その状態がいちばん読みやすい。
近日公開 — クローズドテスト準備中
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漫画ビューア(左)とEPUB書籍ビューア(右)。漫画も小説も、
これひとつ。
たくさんの設定項目も、深いメニュー階層もありません。だから、迷わない。開いたその状態が、もう最適。誰が触っても、同じ分かりやすさです。
必要な切り替え——縦読みにする、余白を消す、綴じ方向を変える——は、すべてワンタップ。「設定する自由」のかわりに、「設定しなくていい気軽さ」を選びました。
メニューを探さない。操作はぜんぶ画面に出ています。だから、迷わない。
取り込みは、端末のフォルダを選ぶだけ。「このフォルダを使用」でまるごと本棚に
蔵書が増えても、ごちゃつかない。形式は、枠の色でひと目。
上部に「閲覧履歴」と「お気に入り★」。下は形式の色分け・読みかけゲージ・冊数バッジが一目で
メインはスマホですが、タブレットや折りたたみ端末にも対応しています。大きい画面なら、本棚や見開きをそのまま広く表示できます。

本棚を広く一覧

見開きも大きく
大きい画面なら、本棚や見開きも広く表示できます。
広告は一切表示しません。読書のじゃまになるバナーもポップアップもなし。最初から最後まで、気持ちよく読めます。
※無料で使える範囲(制限版でできること)の詳細は「ためす」タブのよくある質問にて。
文字の本は、読むだけのものじゃない。このアプリのEPUBビューアは、本文をそのまま読み上げます。家事をしながら、目を休めながら、移動しながら——画面を見ていなくても物語は進みます。
縦書き本文。読み上げ中の一文を青枠で追従
そして——どんな表示でも、聴けます。
単ページも段組みも、縦書きも横書きも。どのレイアウトでも、段組みのまま青枠が追従します。



スマホでの表示例(単縦・縦2段・単横)。読み上げ中の一文は、どのレイアウトでも青枠で追従します。

タブレットなら、横書き2段も広々。もちろん段組みのまま青枠が追従します。
紙のように。Webコミックのように。あなたの読み方で。
表示モードは上部の 頁 / 縦 / 横 でワンタップ切り替え。
❮タップでめくる❯
縦に流れる↓
横に流れる↔
頁・縦・横の3表示。綴じ方向(右開き・左開き)もワンタップで切り替え
シンプルな見た目の裏に、片手で快適に読むための操作を仕込んでいます。
見た目はシンプル。でも、縁のドラッグや音量ボタンで片手操作も快適
中央タップで、全画面表示。
画面の中央をタップすると、ツールバーが消えて作品だけに集中できます。ページ送りは画面の左右タップ。全画面表示中は、左下で次の巻・右下で前の巻へも移動できます。
中央タップで全画面表示。左右タップでページ送り/左下で次の巻・右下で前の巻へ(オレンジ=ページ、青=巻)
余白は、ワンタップでカット。
スキャンの白フチや余白を自動で詰めて、紙面を画面いっぱいに。文字も絵も、ぐっと大きく読めます。ピンチでの拡大も自在です。


同じページ。ワンタップで余白を詰めると、これだけ大きく
離れたページも、すぐそこ。
画面下の頁番号をタップ、または下から上にスワイプすると、サムネイルバーがスッと開きます。一覧から目的のページへ一気に飛べます。
下部の頁番号タップ/上スワイプでサムネイルバー
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